2015年5月10日日曜日

4月16日 シニア向け「KDDIスマートフォン教室」を初めて府中市シルバー人材センターにて開催





 4月16日に、KDDI担当者と府中市シルバー人材センターPC職群のKDDI認定講師の金岡さんによる初めてのシニア向け「KDDIスマートフォン教室」が、府中市ふれあい会館内で行われました。
 
 参加者の中には初めてスマートフォンにふれる方もいて、講師の指導のもと、楽しい2時間を過ごしていました。





 
 
今後、府中市を含む多摩市内において、いろいろなところで「KDDIスマートフォン教室」が開催されることになっております。






2015年4月30日木曜日

 府中市シルバー人材センターホームページ更新

 府中市シルバー人材センターホームページのTOPページに

             シルバー女性会員紹介の動画を配信しました

府中市シルバー人材センターホームページ

府中市シルバー人材センターのホームページの表紙は、くらやみ祭りの「大太鼓の還御」です。毎月の写真は、シルバー会員の徳田豊彦氏撮影です。
左下の動画は、東京都シルバー人材連合が配信してるシルバー女性会員紹介の動画です。
画像をクリックしてご覧ください。




2015年3月31日火曜日


摩地区・5市の「合同シルバーまつり」

府中市で開催
317・18
 
 
 シルバー人材センター・多摩地区第7ブロックの8市の内、5市(稲城、狛江、日野、府中、町田)が参加し、「合同シルバーフェアまつり」が府中市の伊勢丹フォーリスで開催されました。
会場では、11時から先着200名の来場者にマスク一箱(50枚)が配られ、花粉症の時期もあって大人気でした。
 


 出店は稲城市の「リフォームグループ」、狛江市の「衣服工房ひまわり」、日野市の手芸班「工房クローバー」、町田市の「小物作り班」や「紙すきグループ」、府中市の「小物手作り班」等、各センターの作品が展示販売され大勢の来場者で賑わいました。
 町田市は、東日本大震災で被災した岩手県陸前高田市のシルバー人材センターと交流があり、今回陸前高田市の「手芸サークル」の作品が特別出品されました。震災前は50人程いた担当会員が10人に減り、当初は針を持つ気にもならなかったとの事。その後、ヘルパーの仕事をしながら空き時間にシルバーの作業場に行き、大好きな手仕事をすることで気持ちが落ち着く時間が出来たとのメッセージもありました。

 府中市は小物販売のほか、従来から人気のある「刃物研ぎ班」、近年定着して依頼も多くなった「お助け隊」のコーナーも設けてチラシを配り宣伝活動を行いました。
 

 久しぶりの合同開催でしたが、近隣地区同士のセンター会員交流で親睦も深まり、お互いの活動も知り会えた有意義な二日間でした。
 
                              
 
 
 
 
 
 
 
                                                 
                            【文および写真提供:坂本 清身氏】

 

2015年2月28日土曜日

第4回ふれあい作品展

公益法人府中市シルバー人材センタ主催
第4回「ふれあい作品展」
2月20日(金)~2月23日(日)
 府中市グリーンプラザにおいて、市民の方々の力作が展示され、
 3日間たくさんの人たちが訪れていました。

 
 
 
 

2015年2月2日月曜日

公益社団法人府中市シルバー人材センター
                      ホームページ2月号
シルバー人材センターの表紙は、毎月府中市の季節に合わせた写真を掲載しております。http://www.fsc.or.jp/

今月は2月号。郷土の森の梅林からの1枚です。
撮影は当会員の徳田豊彦氏です。

府中市郷土の森 http://www.fuchu-cpf.or.jp/museum/index.html







 
 
写真:郷土の森HPより
 


 

2014年12月14日日曜日

市制施行60周年記念 府中NPO・ボランティアまつり

市制施行60周年記念 府中NPO・ボランティアまつり
11月29日(土曜日)・11月30日(日曜日) 


府中グリーンプラザ・府中駅北口広場で、NPO・ボランティア団体や企業・学校などが取り組んでいる社会貢献活動を紹介する府中NPO・ボランティアまつりが開催されました。


私たちシルバー人材センターは小物班が、1階「掘り出しこみち」の入り口近くに出展し、おそろいの赤いエプロン姿で会員の手作りの衣類やバッグ、お手玉などの商品を販売しました。





また私たちシルバー人材センターは、この主催団体に段ボール箱2個分の古本を寄付し、古本市を通して販売し、ほぼ完売という盛況ぶりでした。

その売上収益金は赤十字社を通じ、東日本震災被災者支援に寄付されることになっております。
その他の売上分二千三百円については、社会福祉協議会に寄付しました。